カテゴリ:・サッカー / 駄文( 12 )

 

六月の勝利の歌を忘れない

僕がサッカーのことを気にかけるようになった時期、また、夢中になっていった時期。それはアトランタ五輪であったり、シドニー五輪であったり、日韓ワールドカップであったり。そこで活躍する日本代表メンバーの中に、松田直樹という名前はいつでもあった。松田の屈託の無い笑顔が忘れられないよ。ご冥福をお祈りします。




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by bigflag | 2011-08-06 23:51 | ・サッカー / 駄文 | Comments(0)  

城彰二も引退・・・

ゾノ、小倉、中田ヒデに続き、城もついに引退か。夏に東京へ行った時、横浜FC対ヴィッセル神戸を見に行ったんだけど、その時の城のプレーっぷりを思うと、まだまだ十分に現役でやれる内容だっただけに、先日の引退報告にはホント驚いた。だって、今季もJ2で12点獲ってるし、そのヴィッセル戦にしても、バーモント平瀬の方がよっぽど先に引退しそうなプレーしてたからなあw。

アトランタ五輪あたりからサッカーにのめりこんだ身としては、その代表経験者、特に知名度の高い選手がたて続けに引退していく状況はちょいと寂しいものがある。でも、他の3人と比べれば、城はJ2優勝&J1昇格を成し遂げての引退なので、花道を飾ったというか、より幸せな現役引退を迎えることが出来たように思う。サポへの引退報告も実に爽やかだったしな。ほんとお疲れさまです、と素直に言える感じ。
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by bigflag | 2006-11-27 19:40 | ・サッカー / 駄文 | Comments(0)  

代表チームからみたサッカー文化の違い

日本代表チーム・トレーナーの早川直樹氏を囲んでのディスカッション(2004年12月22日)
サロン2002

ジーコのトレーニングに語るべきものがないのか、印象に残らないようなトレーニングが多いのか、話のほとんどがトルシエ時代のこと。トルシエという人間から日本人が受けたカルチャー・ショックって、やっぱり大きかったんだろうな。川淵みたいに酷いアレルギーを起こしちゃった人までいるわけでw。もちろんパーソナリティの話だけでなく、トレーニングや戦術もそう。ジーコはオーソドックスなんでしょうね、多分。この4年間の代表合宿を伝える報道で記憶にあるのは、紅白戦とシュート練習がほとんど。。。で、どちらが語りたくなるかと言えば、そりゃもうね・笑
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by bigflag | 2006-07-19 00:05 | ・サッカー / 駄文 | Comments(0)  

中田英寿ラストメッセージの記録

番組を見逃した人は⇒フモフモコラム

ラインの位置取りは、なんか押し問答だよなあ。状況によりけりだし。ただ、ラインを高めに設定するということであれば、チーム全員が状況に応じてオートマティックにプレッシングに行けるだけの連動性が必要で、守備を組織化しなかったジーコ体制下では正直な話、中田の宮本への注文はかなり無理がある。一方、宮本はラインの高さよりも、コンパクトか否かが大切と語っていた。まあ、ジーコ・ジャパンは、中田の志向する高い位置からの守備も、宮本の志向する低めのライン設定とコンパクトな守備も出来てなかったけど。ラインは低すぎで、かつプレスは緩いという最悪の守備だった。

しかし、トルシエは選手の個性を犠牲にしていたなんてアホな意見が未だに横行しているけど、体格も身体能力も低い宮本なんかが一番、トルシエから自分の個性の生かし方を教えられた選手だった。高さで勝負されないためのプレッシングとライン・コントロール(押し上げ)という武器を得たはずだったんだけど。それから、ベルギー戦でライン・ブレイクのタイミングの重要性も失点を通じて、学習したんだよなあ。選手がトルシエの戦術を無視したおかげで得た勝利みたいな下らない物語が作られた。検証ゼロの感情論的な物語が作られるって、4年経っても変わってねえ。。。
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by bigflag | 2006-07-17 11:13 | ・サッカー / 駄文 | Comments(0)  

ワールドカップをめぐる冒険

決勝トーナメント1回戦でスペイン戦を下した後、ジダンが 「冒険がまだ終わらないことをうれしく思っている」 とインタビューに答えたように、ワールドカップを巡る代表チームの歩みは 「冒険」 と表現されることが多い。どのワールドカップでも、その 「冒険」 は豊潤な 「物語」 を生み出すが、俺がワールドカップを見始めたアメリカ大会以降だと、今回のドイツ・ワールドカップほど参加各国の多くで丸く収まりそうな 「結末」 に満ちた大会はなかったと思う。(もちろん日本は除いて。ブラジルもかなw)

優勝は出来なかったが、悲観論に満ちていた開催国のドイツは世代交代を成功させての第3位。そのドイツに敗れはしたものの、ポルトガルが生んだ稀代のドリブラー、ルイス・フィーゴは最後の大会で母国を第4位に導き、代表ラストゲームで見事なアシストまでも記録。ウクライナ史上最高のストライカー、アンドレイ・シェフチェンコも絶好調とはいなかったが、母国を初出場でベスト8に導く。ブラジルが生んだ怪物、ロナウドもチームはベスト8で散ってしまったが、ワールドカップ通算得点記録を更新した。チェコの英雄、パヴェル・ネドベドもキャリア終了の直前で念願のワールカップ初出場を果たした。

決勝を争うフランスとイタリアも 「物語」 に溢れている。引退を控えたフットボール・レジェンド、ジヌディーヌ・ジダンをチーム一同で盛り立てるフランス。対して、チームに主役というほどの選手は生まれていないが、自国リーグが未曾有のスキャンダルに襲われる中でチームが団結するイタリア。両国の持つ 「物語」 も実に対照的で面白い。今夜は生で冒険者たちの 「物語」 の結末を見届けたい。
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by bigflag | 2006-07-09 20:30 | ・サッカー / 駄文 | Comments(0)  

名波浩 「もう一度、ヒデとサッカーを」

あまりにも素晴らしいコメントなので、全文を無断でコピペ。ボンの下りは泣けるなあ。。。
(from masujimastadium 2006.7/4

初めてプレーをすることになったのは、97年5月21日、ヒデがA代表にデビューする韓国戦前のミニキャンプだった。アトランタ五輪のことは、うち(磐田)にはその時の守備陣が多かったから、彼らから聞いていた。Jリーグでも対戦していたので未知の選手じゃなかったけれど、ヒデが入ったとき、加茂さんに「お前、ボランチやれるか」と聞かれたんだ。「無理です」なんてその時は答えたんだけれど、その言葉で、この代表を「ヒデのチーム」でまとめていく構想なんだとわかったね。そんなことは加茂さんもピッチでいちいち言わなかったけれど、ヒデをオレがやっていたポジションに上げて、オレが下がるとは、そういうことでしょう。それをみんなが感じ取って、とにかく、井原さんや素さん(山口素弘)、そしてオレも、ヒデの言う通りにまずはやってみよう、そういう気持ちで一杯だった。

彼には協調性があったし、何か言っても、やっても、ものすごくはね返ってくるのが早くてね。確かに表現がうまくないところはあったけれど、それは選手なんてみんな同じだからね。ヒデを中盤で動かしているのはオレだ、といつも思っていたし、反対に、もしそうだとすれば、誰よりもアイツに気持ちよくプレーさせてやりたい、って必死になった時期だね。中盤には、素さんという、ヒデやオレを受け入れてくれる包容力もあった。

互いのプレースタイルに対して言い争いなんて一度もなかった。でも、こうすればもっとよくなる、と思うこと、サッカーについては、本当によく話をしたと思う。「ここに走ってきてよ」「いや、それじゃあ間に合わない」「今のボールじゃ高すぎる」「じゃあ、どのあたりを狙うんだよ」という具合にね。オレはヒデのプレーの癖、ボールのないとき左に流れていくところや、間に入ってくるときには、本当にパッと前を向こうとする、そういうのをビデオでいつも研究したんだ。ジョホールバル(97年のアジア最終予選)の1点目は、そこから生まれたプレーだったと思う。本当に、細かいことを、納得するまで、互いを思いながら積み重ねた中盤だった。今でも、あの3人でのトライアングルは、自分の頭にあるもっとも強烈なインパクトを持ったトライアングルだから。

中盤のスタイルと武器といえば、テクニックなら俊輔(中村)だろうし、イメージを実現できるMFなら伸二(小野)だと思う。ヒデにはずば抜けた状況判断力があって、それが一緒にプレーをしていて一番面白かったし、感心することだったね。玉離れの早さという武器で、攻撃にかけていく人数をポンポンと増やす、そういうタイプだった。

ヒデと、オレは志半ばになったけれど、イタリアにいた短い時間も忘れられない。あの頃は、電話でもメールでもよく話したよね。イタリアへ行くと伝えたら喜んで、絶対できると言ってくれたし、彼から電話で、ローマに移籍しそうだ、ボランチでカペッロが考えているらしいんだ、と相談してくれたこともある。ああ、ビッグクラブに行くのか、すごいな、うらやましいなと思う気持ちと、日本人として凄げえな、という思いと、いろいろと考えていたことを思い出すね。

このW杯で、ヒデと話すことができた。02年以来だったと思うね、話をしたのは。テレビ局の取材でボンに行った際、オレはスタンドで見ながら、ずっと、「オレを入れてくれ、オレにこの中盤を扱わせてくれ」って本当に思っていた。こうすればもっと機能するぞ、ってね。練習が終わって、2人でミックスゾーンの片隅で話したとき、アイツは「名波がいなくちゃさ」と言ったんだよね。忘れられない。ホント、可愛くて弟みたいなんだ、オレにとってヒデは。

決して天才じゃなかった。だけどいつも上を見て、高いところを目指そうと全力を尽くしていた姿は、みんな忘れちゃいけないサッカー界の財産だ。29歳が若いという人もいるかもしれない。でもセリエで過ごした7年なんて、普通のゲームの何倍もの肉体的疲労や精神的なプレッシャーと戦うものだったろう。

引退を明らかにしたメールの中で、「いいプレーをすればなんでもできるように書かれ、悪ければ人間そのものを否定される」と書いてある部分が、特に胸に沁みるように感じた。それはセリエAでも、プレミアでも、海外で常に重いプレッシャーを受けながらプレーした彼にしかわからないことで、ここまで本当に、山あり谷ありの長い旅を続けたんだと思う。メールを読みながら、他人にはわからない充実感があって、大きな満足感を今は味わっていると、オレは思った。悲壮感や孤独なんてまったく感じない。

最後に一緒にプレーをしたのは、たぶん、01年トルシエ監督でのスペイン遠征だったと思う。またどこかで一緒にプレーできればとずっと願ってきたから、少し残念だけれど、どんな形になっても、また一緒にプレーすることはきっとできる。いつかそんな日が来ると信じて、今は、日本で静かにこの引退を受け入れようと思う。
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by bigflag | 2006-07-08 22:40 | ・サッカー / 駄文 | Comments(0)  

中田引退

自分がサッカーにのめり込んだ時期がアトランタ五輪からで、それはちょうど中田が活躍し始めた時でもあり、日本代表が強くなり始めた時期でもあった。率直な気持ちを言ってしまうと陳腐だけれど、日本サッカー界のひとつの時代が終わったんだなあ。今はそんな実感ばかりが沸いては消える。中田のファンであろうとアンチであろうと、サッカーに関心がない人であっても、きっと明日は中田の引退について口にするんだろうな。ここ10年の日本サッカーが描いてきた上昇カーブの象徴であり、多くの本当に多くの賛辞と批判を一身に背負ってきた中田。まだやれるだろう、今で良いのか、なんて言いたい気持ちの方が強いけれど、これだけは言っておかないといけない。中田が引退を撤回することはないだろうから。

今までありがとう、そしてお疲れ様です。でも、でも、寂しいなあ。。。


・YouTube 「中田英寿 引退について語るヒデ引退についてコメント
・前園真聖 「ヒデお疲れ
・増島みどり 「中田英寿の現役引退によせて」 (2006.7/3)
・名波浩 「もう一度、ヒデとサッカーを」 (@masujimastadium 2006.7/4)
・湯浅健二 「中田英寿が引退!?・・ちょっと待ってくれよ!
・武智幸徳 「ヒデ、貫いた「王道」・29歳の早すぎる決断
・宇都宮徹壱 「中田英寿引退報道に思う
・小田嶋隆 「限りなく透明に近いサムライ・ブルー
・速水健朗 「村上龍と中田英寿引退と目玉焼き
・スポニチ 「中田引退に思う 担当記者それぞれの中田像
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by bigflag | 2006-07-03 23:38 | ・サッカー / 駄文 | Comments(2)  

W杯登録メンバーが決定!

<GK>
土肥洋一 1973.07.25 184cm 84kg FC東京
川口能活 1975.08.15 179cm 78kg ジュビロ磐田
楢崎正剛 1976.04.15 185cm 76kg 名古屋グランパスエイト

<DF>
田中誠 1975.08.08 178cm 74kg ジュビロ磐田
宮本恒靖 1977.02.07 176cm 72kg ガンバ大阪
三都主アレサンドロ 1977.07.20 178cm 69kg 浦和レッズ
坪井慶介 1979.09.16 179cm 67kg 浦和レッズ
中澤佑二 1978.02.25 187cm 78kg 横浜F・マリノス
駒野友一 1981.07.25 171cm 73kg サンフレッチェ広島

<MF>
福西崇史 1976.09.01 181cm 77kg ジュビロ磐田
小笠原満男 1979.04.05 173cm 72kg 鹿島アントラーズ
小野伸二 1979.09.27 175cm 74kg 浦和レッズ
中田浩二 1979.07.09 182cm 74kg FCバーゼル
中田英寿 1977.01.22 175cm 72kg ボルトン
中村俊輔 1978.06.24 178cm 73kg セルティック
稲本潤一 1979.09.18 181cm 75kg ウェスト・ブロムウィッチ
遠藤保仁 1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪

<FW>
玉田圭司 1980.04.11 173cm 63kg 名古屋グランパスエイト
柳沢敦 1977.05.27 177cm 75kg 鹿島アントラーズ
高原直泰 1979.06.04 180cm 77kg ハンブルガーSV
大黒将志 1980.05.04 177cm 74kg グルノーブル
巻誠一郎 1980.08.07 184cm 81kg ジェフ千葉

ジーコのインタビューはこちら

この23人がW杯を戦うメンバーか。このメンバーを見て、驚きはやはり巻が入ったこと。キリンカップの前にもう23人は決まっている、というような発言をジーコがしていたため、巻や佐藤がいくら点を取ろうが選考に関係ないんだろうな、という空気が覆っていた。が、このジーコの判断は久保の現状と巻の持つ勢いを考えると、決してサプライズというわけではなくて、非常に合理的な判断だと言える。自身の経験談を交えて、久保が落選した理由と柳沢を選出した理由を明確に述べていると思う。まあ、ここ最近のリーグ戦やスコットランド戦を見ると、コンディション回復は不可能と判断されても仕方がなかった。

最も賛否両論を呼びそうなのが、玉田の選出と松井の落選。ここ最近の試合で全くゴールを奪えない玉田とフランスリーグでアシスト・ランキングのベスト3に入る松井。ジーコが語る玉田の選出理由を読むと、納得できる部分はある。玉田はFWとしての期待というよりも、WG的な働きの出来るドリブラーとして期待されているようで、その部分では確かにここ2試合で見るべきものはあった。逆に松井は玉田との競争に敗れたというよりは、豊富な中盤の選手たちとの競争に勝てなかったようだ。しかし、松井は中盤の選手の中では唯一ドリブラー的な要素が強い、先制点を許して引かれてしまった時に、その膠着を破れる可能性を持った選手だったので、落選は残念すぎる。控えが濃厚でユーティリティ性の低い遠藤を外して、松井を入れて欲しかった、というのが本音。中盤の先発からは小野か小笠原のどちらかが外れるんだろうけど、明らかに2人ともジョーカー向きの選手ではない。先制点を取られるのが怖いよなあ。

あと、茂庭が外れたのを考えると、4バックで行くのが濃厚か。4バックで始めて先制点を奪われた場合、3バックから4バックへフォーメーションを変えるような分かり易いギアチェンジがないせいか、攻撃的に行く切り替えがスムーズでない印象があるので不安がある。うーん、先制点を取られるのが、ますます怖い。。。もう、ここまで来たら応援あるのみなんで、愚痴はここまで。
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by bigflag | 2006-05-15 21:46 | ・サッカー / 駄文 | Comments(2)  

今週の “顔が不気味な” サッカー選手

まずは、見知らぬ男にボコられたというチェルシーのジョー・コール。身一つでタクシー会社に逃げ込んだらしいんだけど、コールの腫れた顔面と流血を見たタクシードライバーは、その筋のチンピラだと思ったらしい。ボコられた理由は、キーリー・ハゼルという18歳の巨乳アイドルの取り合い?(*)しかし、コールなんてまだまだ甘いね。まあ今週のサッカーマガジンの秋田の写真には到底勝てっこないだろうな。かぶりもの無しで妖怪モノに出れるほどの素晴らしさw

(*追記)
ミラーの原文を読むと、恋敵に殴られたという説もあれば、そのパーティーに居合わせたウェストハムのファン (ジョー・コールは以前、ウェストハムに所属していた) に「この裏切り者!」 と罵られて殴られた、という説もあり。とにかく、酔って寝ていたところを襲われてますw。いずれにせよ、因果な商売ですねえ、スター選手というものは。

キーリー・ハゼル (Keeley Hazell/写真) の他には、ローレン・ポープ (Lauren Pope/写真) というグラビア・アイドル (っつうか、ヌードモデル) などがいたと書かれてます。確かに2人とも巨乳だ!!!w
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by bigflag | 2006-01-12 23:59 | ・サッカー / 駄文 | Comments(6)  

キング・カズ、2001年のちょっと良い話

カズが2001年のオフシーズンにイタリア旅行に行った時のこと。入国審査のカウンターを通過し、荷物受取所に自分のカバンを取りに行くと、そのカバンに1枚の紙切れが貼られており、その紙にはこんなメッセージが書かれていたという。

「サンプドリア戦でのゴールをありがとう」

ジェノア・サポの空港職員による粋な計らい。カズがジェノアに所属していたのは1994年のこと。まるで昨日挙げたゴールであったかのように、7年も前のゴールに対して、感謝の意を伝えられたという素敵すぎるエピソード。

Aリーグ移籍3試合目、アデレード戦で挙げた2つのゴール、そのいずれもカズらしい素晴らしいシュート。キングのやること・なすこと・やられること・何でも全部カッコいいィィィー!!!
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by bigflag | 2005-11-29 01:44 | ・サッカー / 駄文 | Comments(4)