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カテゴリ:・徒然記

  • Dragon Ash / 陽はまたのぼりくりかえす
    [ 2012-04-25 00:08 ]
  • Galaxy 2 Galaxy / Journey of the Dragons
    [ 2012-01-01 10:47 ]
  • マル・マル・モリ・モリ!
    [ 2011-06-12 20:03 ]
  • The Flaming Lips / Race For The Prize
    [ 2011-05-07 16:08 ]
  • Curtis Mayfield / Back To The World
    [ 2011-04-13 23:11 ]
  • Bim Sherman / Bewildered
    [ 2011-03-27 22:46 ]
  • Ijahman / Are We A Warrior
    [ 2011-03-23 01:02 ]
  • R.E.M. / Everybody Hurts
    [ 2011-03-19 21:55 ]
  • 小沢健二 / ある光
    [ 2011-03-16 09:57 ]
  • 2010年のベスト、おまけ
    [ 2011-01-22 11:52 ]

 

Dragon Ash / 陽はまたのぼりくりかえす

Dragon Ashのベーシスト・馬場育三が急性心不全のために亡くなっていたらしい。「LILY OF DA VALLEY」 以降、積極的に聞くことはなくなったけれど、「Buzz Songs」 と 「Viva La Revolution」 の2枚はリリース当時よく聞いていた。青臭いけれど、精一杯の祈りが込められた "陽はまたのぼりくりかえす" と "Under Age's Song" の2曲がとても好きだった。"陽はまた~"で聞ける、スマパン愛に溢れたギターの音色がグッと来る。ご冥福をお祈りします。






by bigflag | 2012-04-25 00:08 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

Galaxy 2 Galaxy / Journey of the Dragons

新年あけましておめでとうございます。2011年は公は色々なことがたくさん、本当にたくさんありましたけど、私は(仕事含め)平穏無事な一年でした。備えていてもどうにもならないこともあるけれど、自分で出来ることはしておこうと思います。ブログの更新もめっきり減ってしまいましたが、続けていく意志はあるので、今後もお付き合い頂けると嬉しいです。今年もよろしくお願いします。では、本年は辰年ってことで、Galaxy 2 Galaxy の名曲 「Journey of the Dragons」 を。




by bigflag | 2012-01-01 10:47 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

マル・マル・モリ・モリ!

最近、「マルモのおきて」 を見ながら、一週間分のYシャツのアイロン掛けをしております(笑)。映像を見たら分かると思いますけど、芦田愛菜ちゃんはリズム感がすごく良い。動きも柔らか。特に膝!!(笑)。KARA の "Mister" を踊ってたのを、なんかの番組で見たような記憶も・・・



by bigflag | 2011-06-12 20:03 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

The Flaming Lips / Race For The Prize

「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」(公式HP)というアニメを今期は見ているんですが(現在、第四話)、これがまた非常にノスタルジックな物語で、涙腺を刺激されまくってます。話はですね、ひとりの女の子の死をキッカケに、疎遠になってしまった幼なじみ5人(死んだ女の子を入れると6人)が高校生になったとき、引きこもりの主人公の前に、その死んだ女の子が幽霊となって現れて、5人の距離を再び近づけていく・・・というストーリー。

それにしても、アニメでもドラマでもいいんですけど、夏の風景とセミの鳴き声って、ある種の凶器ですよね(笑)。で、このアニメを見ていたら、やたら頭の中をリフレインするのが、The Flaming Lips の "Race For The Prize" という曲。最近、90年代の音楽を色々と聞き漁っていたからかもしれません。

こうしたノスタルジーを刺激する曲って、日本のロックには意外と少なくて、職業作家が書くポップス(歌謡曲やJ-POP)に多い気がします。こういう曲って、精神的に成熟していないと書けないからでしょうか。いや、すごい適当な感想なんですけどね、これ書きなが5秒くらいで思いついた(笑)。このアニメのエンディング・テーマに、Zone の "Secret Base -君がくれたもの-" のカバーが使われているということもあって。思い入れがあまりにも違い過ぎるので、この2曲を並べるのは少しためらいましたが(笑)。ただ、一番に思いついたのは、スチャダラの "サマージャム '95" だったりするんですけど、これは定番ですよね。

   

by bigflag | 2011-05-07 16:08 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

Curtis Mayfield / Back To The World

ここ数年、毎年参加させてもらっている "ecrn award" の "90年代の俺ベスト" に投稿しました。00年代のベストもそれなりに悩んで投稿したんですけど、90年代は悩みに悩みましたね。なんせ良いアルバムが多すぎる!! 当時の情景や交わした会話まで、パッとフラッシュバックしちゃうくらい、それぞれの曲が自分の中に刻み込まれていることを再確認した次第です。アレコレ色んなこと思い出しながらのセレクトは、久しぶりに心から楽しめる時間でした。さあ、俺も僕も私も参加してみては?!



by bigflag | 2011-04-13 23:11 | ・徒然記 | Trackback | Comments(5) 

Bim Sherman / Bewildered

とあるブログで、福島在住のひとが 「もう腹はくくった」 とコメントしていたんですが、そうですね。日本で生きていく以上、覚悟するしかないのでしょう。そう思います。

で、今日は、ガンバ大阪とヴィッセル神戸のチャリティーマッチに行ってきました。残念ながら、29日の日本代表のチャリティーマッチは、チケットが取れませんでした。ただ、長居スタジアムの横にあるキンチョウスタジアムで、パブリック・ビューイングが行われるらしく (こちらも入場料は義援金として寄付される)、チケットが取れれば行くつもり。いち個人としての次は、サッカーファンとして出来ることを実行。次は音楽ファンとして、格闘技ファンとして・・・自分に出来る範囲で繰り返し支援に参加していこうと思う。




by bigflag | 2011-03-27 22:46 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

Ijahman / Are We A Warrior

「あなたを殺せなかったものによって、あなたはさらに強くなれる」
震災の直後に、Twitterで盛んにRTされたニーチェの言葉だそう。



by bigflag | 2011-03-23 01:02 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

R.E.M. / Everybody Hurts

被災された方々の傍に、希望が少しでも寄り添っていてくれることを祈って。




by bigflag | 2011-03-19 21:55 | ・徒然記 | Trackback | Comments(0) 

小沢健二 / ある光

いま、とてつもない困難に立ち向かっている方々に、希望と祈りを感じる音楽を。





by bigflag | 2011-03-16 09:57 | ・徒然記 | Trackback | Comments(2) 

2010年のベスト、おまけ

◆韓国ドラマ◆
ずいぶん前に 「コーヒープリンス1号店」 という韓国ドラマが面白いと書いたことがあるんですけど、昨年は久しぶりにハマった韓国ドラマがありました。ひとつは 「ソル薬局の息子たち」 で、もうひとつは 「パスタ ~恋ができるまで~」 というドラマ。そのどちらも 「コーヒープリンス1号店」 と同じくラブコメ(笑)

・ソル薬局の息子たち
いわゆる大家族のホームドラマという感じで、日本人にとっては懐かしいタッチのドラマ。単純に言うと、結婚/恋愛できない4兄弟とその周辺全員がジタバタしてるだけなんですけど(笑)、セリフ回しが突き抜けてコミカルな次男、ソン・テプンにまつわる話はアホすぎて最高に笑えます。いつも下の画像のような光沢感のあるスーツを着ているんですが、格好良いというより、なんかバカっぽくて役柄にハマってる(笑)


・パスタ ~恋が出来るまで~
題名の通りイタリアン・レストランが舞台のラブコメ。デキるオトコ(シェフ)に、頑張り屋の女の子が "好き好き" と言い寄って落とす、みたいな話です(笑)。ヒロインのソ・ユギョン演じるコ・ヒョジンは、ブスかわいい感じの女の子なんだけど、シェフを見つめる目がやたらかわいいんですよね。リアクションも良いし、落ちるのも納得(笑)。少女マンガでいうところの 「イタズラなKiss」 みたいな感じ。ちなみにシェフは 「コーヒープリンス1号店」 にも出てたイ・ソンギュン。


◆People◆
ひとっていうか、女のひとですね(笑)。

・川田裕美
読売テレビのアナウンサー。僕はけっこうな声フェチなので、アナウンサー好きだったりするわけですが、川田アナのほどよく低めの声は非常にツボです。あと、顔とか声質なんかも関西臭が濃くって良いですね。多分、ミナミよりまだ南の出身だろっていう(笑)


・仲里依紗
TV Bros で一年半くらい前から連載してる 「前略、パリス・ヒルトン様」 というコラムが面白い。セレブに憧れているという設定で、毎週毎週くだらないこと書いてます(笑)。が、くだらないことを面白く書けるのはやっぱり才能ですよね。独特のテンポと文体も個性的。一人称が "仲さん" ってのが良いですね。なんかツボです(笑)。下の画像は 「純喫茶磯辺」 って映画なんですけど、こういうフテた感じの娘の役やらせたら上手いと思います。


・橋本絵莉子
チャットモンチーのヴォーカル兼ギター。アニメ「海月姫」 のオープニングテーマだった 「ここだけの話」 があまりにもツボだったので。楽器を弾いてる女の子は、自分比でかわいさ20%くらいはアップさせてる気がします(笑)


・藤井シェリー
ハーフのAV女優(日本人とアメリカ人)。このコとかRioとか見てると、グラビア・アイドルの人気がなくなるのは、仕方ないのかなと思いますね。有吉にイジられるグラビア・アイドルの図は好きですけど(笑)。あと、ちょっとエッチな写真をブログにアップしてくれるのも良いですね(笑)

・安田成美
「ゲゲゲの女房」 を見ていたので、その流れで 「てっぱん」 も見ているんですけど、44歳であのかわいさは反則。あの短い前髪が良いですね。ステキです。ヒロインの瀧本美織よりも、母親の方がかわいいという(笑)

by bigflag | 2011-01-22 11:52 | ・徒然記 | Trackback | Comments(6)